Infomation

  • 2018/02/06
    Fluoppi技術を活用した新しい細胞内STAT3二量化解析法に関する論文がScientific Reportsに掲載されました。

    2017/09/28
    博士後期課程3年 岩本一徳さんに博士(薬科学)の学位が授与されました。
    武田薬品工業の望月倫代さんに博士(薬学)の学位(論文博士)が授与されました。

    2017/08/15
    プラチナ製剤の新規作用機序に関する研究成果がOncotargetに掲載されました。
    オランダのラドバウト大学との共同研究です。

    2017/05/01
    テアフラビンの抗カリシウイルス作用に関する論文が、The Journal of Antibiotics
    のJulian E Davis Special Issue に掲載されました。

    2017/ 04 / 26
    ホームページをリニューアルしました。
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    2017/ 04 / 24
    STAT3を標的とした化合物探索に関する総説がBiophilia(特集 論理薬科学-創薬の基盤)に掲載されました。「新薬のためのコンセプトデザイン」(浅井章良 著)

    2017 / 04 / 01
    大学院特別講義のお知らせ。4月27日(木)15:30~17:00「多成分反応を用いた天然物合成と創薬展開」 講師:市川聡先生(北海道大学)

    2017 / 03 / 21
    博士後期課程3年 高宮万里さんに博士(薬科学)の学位が授与されました。

    2017 / 01 / 26
    ベンダムスチンによるSTAT3阻害作用に関する論文がPLoS Oneに掲載されました。

    2016 / 11 / 01
    Elovl6阻害化合物スクリーニング法に関する論文がBiochem Biophys Res Commun.に掲載されました。

    2016 / 09 / 29
    博士後期課程3年 岩崎良子さんと加島宗さんに博士(薬科学)の学位が授与されました。

    2016 / 07 / 29
    FOXP3阻害剤に関する研究成果が日経産業新聞(2016年7月29日朝刊)で紹介されました。「既存薬、がん免疫強める 静岡県立大など 併用療法に道」

    2016 / 07 / 02
    株式会社キャンバスとIDO/TDO阻害剤に関する共同研究を開始しました。
    共同研究の内容が静岡新聞(2016年7月2日朝刊)で紹介されました。

    2016 / 06 / 21
    新規Wnt/β-Catenin阻害剤K756の作用機序に関する論文がMol Cancer Therに掲載されました。

    2016 / 06 / 10
    エピルビシンによるFOXP3阻害と制御性T細胞抑制作用に関する論文がPLoS ONEに掲載されました。

    2016 / 05 / 30
    抗ノロウイルス活性を有する低分子の合成と構造活性相関に関する論文がChem Phrm Bullに掲載されました。

    2016 / 05 / 18
    フルボキサミンによるがん転移抑制活性に関する論文が、Sci Repに掲載されました。

    2016 / 03 / 31
    博士後期課程3年 大場舞さんに博士(薬科学)の学位が授与されました。 

    2016 / 01 / 01
    がん免疫逃避機構を標的とした抗がん剤に関する総説が化学工業(2015年12月号)に掲載されました。「がんの免疫逃避機構を標的とする新しい抗がん剤の開発」(浅井章良 著)