2025年3月26–29日に福岡で開催された日本薬学会第145年会において、岡部磨幸さん(当時学部6年)が学生優秀発表賞を受賞しました。
・岡部磨幸さん(薬学科 学部6年)
研究演題名:非侵襲的なMASLD診断方法の開発
発表者:岡部磨幸、山口桃生、大岡央、小澤元希、金子雪子、鈴木渓、久田貴義、望月淳、石川 智久


2025年3月26–29日に福岡で開催された日本薬学会第145年会において、岡部磨幸さん(当時学部6年)が学生優秀発表賞を受賞しました。
・岡部磨幸さん(薬学科 学部6年)
研究演題名:非侵襲的なMASLD診断方法の開発
発表者:岡部磨幸、山口桃生、大岡央、小澤元希、金子雪子、鈴木渓、久田貴義、望月淳、石川 智久

新年度メンバーで花見をしました。満開の桜の中、 新年度の抱負を語りました。

3月19日(水)、学位記授与式が開催されました。卒業生・修了生の皆さま、卒業・修了おめでとうございます。学士10名(4年生4名、6年生4名)、修士1名、博士2名が旅立ちました。内、4年生3名は進学します。

出産・育児によって研究が中断した際の研究現場への復帰と研究業績を挙げることを支援する目的で、研究に必要な費用を補助する助成金です。
生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関連する分野の研究に意欲的に従事する日本在住の若手研究者が対象の助成金です。
>>> 公益財団法人上原記念生命科学財団
4年生の皆さん、お疲れさまです。
映写トラブルに見舞われ発表スケジュールに変更が生じましたが、無事に発表会が終わりました。小寺さん、渡辺さん、お疲れ様でした。
2024年12月20日に静岡で開催された第34回日本循環薬理学会学術集会において、学部4年の小谷優妃さんがYIA賞を受賞しました。
・小谷優妃さん(薬科学科 学部4年)
研究演題名:肝星細胞の形質転換を制御する肝線維化促進分子PRMT5
発表者:小谷 優妃、鈴木 健資、山口 桃生、刀坂 泰史、大岡 央、山下 日菜子、金子 雪子、木村俊秀、森本 達也、石川 智久

生命科学特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に意欲的に取り組んでいる、国籍を問わず日本国内在住の研究者を対象とする助成金です。